Jewelry唐々創のスタッフ紹介です。

 

佐藤知子(右)がJewelry唐々創の代表です。

 

木村素子(左)が事務関係のアシストをしています。

 

2人の背後にぼんやりと写っている赤いベストの人がJewelry唐々創のオーナー・佐藤栄子です。 (本当は3人揃っての写真を掲載させたかったのですが、頑なに写るのを拒否するので、やむを得ずこの写真です。 ただ最後に本人の承諾は得ていませんが、プロフィールも掲載しています。)

 

佐藤知子と木村素子とは高校時代からの仲良しです。 随分と長い付き合いになっていますが、高校で出会ってから卒業後もズーッと他のメンバーと一緒に山登りなどをして・・・今日に至っています。 

(以下に3人の詳細)

 


アトリエで製作中の佐藤知子
アトリエで製作中の佐藤知子

主だった経歴

 

1968年3月生まれ(魚座)

 

8年間外資系広告代理店/J.Walter Thompson Japan Co.Ltd.に勤務。

退社後、㈱中央宝石研究所にて宝石鑑別・宝石学を習得。 

 

2001年ITALIA・FirenzeにあるContemporary Jewelry School 「ALCHIMIA」で彫金技法・石留めをはじめとする様々なジュエリーの製作工程全般を集中的に習得。

 

2002年ITALIAから帰国後、30年の歴史を有する家業であるJewelry唐々創へ転身し、本格的にジュエリー製作を開始。

 

2015年、2016年にかけて宝石研磨&漆技法を独自に研究。

 

2017年6月よりNHK文化センター青山の彫金教室講師となる。

 

 

 (Jewelry唐々創の歴史は真珠卸売り「サトー商会」から始まりました。 その後、すぐにオリジナル・ジュエリーの製作を開始。 オリジナル・ジュエリーの製作においても、既に30年以上の実績がございます。)

 

左の画像クリックでJewelry唐々創のジュエリーたちが誕生するアトリエ風景等をご覧頂けます。 よろしければご覧下さい。

個人的な事

 

趣味は山登りと読書と美術鑑賞と映画鑑賞。  

最近は山になかなか行けないので近くの公園を散策しています。

 

山にしろ海にしろ自然は大好きです。


仕事中の木村素子
仕事中の木村素子

高校生の時からの仲良しです。

 

山登りの部活で一緒だったのでお互いの性格はほとんど把握しています。

 

卒業後も素子さんが家庭を持つまで、一緒に山登りに年に数回ペースで行っていました。 

 

ようやく子育ても一段落したので仕事のお手伝いをお願いしています。 

 

同時にボチボチ山登りに参加するらしいです。

主だった経歴

 

1968年 1月生まれ (水瓶座)

 

地元の短大を卒業後、大手H電機メーカーに就職、10年間勤務。結婚、出産を機に退職し、現在は小5、小3の一男一女の母として、学校の役員や、生活クラブの運営委員をしながら知ちゃんのお手伝いをさせていただいています。

 

個人的な事

 

学生・OL時代から山登りやキャンプ、マウンテンバイクツーリングが大好きでしたが、ここ数年は家族でスキーやキャンプに行くようになりました。 昨年の夏休みは車で北海道へ9泊のキャンプ旅へ行きました。 釧路湿原や釧路川の美しい自然に感動し、ふらりと立ち寄る温泉に癒され、テレビやゲームのない家族だけの貴重な時間をすごせて私は大満足♪ ただ、主人と子供たちは宿にも泊まりたかった・・・らしいです。


(写真をはじめ本人の承諾は得ていませんが掲載します。)

 

Jewelry唐々創の初代そしてオーナーの佐藤栄子です。

 

最近は時間が出来るとすぐにどこかで絵を描いて過ごしています。 

 

本当に毎日何かしら描いています。その姿を見ていると、「本当に絵が好きなんだなぁ」と感心してしまいます。

 

仕事的には引退モードですが、色の配色のアドバイスは的確で、その他いつも大切なポイントで直感的な貴重なアドバイスをくれるので、まだまだ引退させる訳にはいきません。  

 

現在も最終チェックはこの人の役割です。  

 

何しろ今日のJewelry唐々創の礎を築いた人です。 

 

以後30年、宝飾業を生業としているJewelry唐々創があるのも、ひとえに「彼女の卓越した審美眼と人柄による」といって過言ではないのです。 

 

個人的には絵を描く事と美術館巡り、自然の中を散策するのが大好きです。 

料理とお菓子作りもとても上手な人です。

美しいモノと美味しいものをこよなく愛する人です。

プラス、この年代の人にしては珍しくUFOや妖精が時々見える人です。